2011年07月11日

☆☆☆  「微視的お宝鑑定団」東海林さだお著

西伊豆の民宿での隙間時間で読んだ本。

台所の使っていない道具=「お宝」や混浴を描いたエッセイなど、日焼けでヒリヒリする肌をクーラーの風にさらしながら、ビールをクピクピしつつ読むには最高の1冊でした。

東海林さん、もう70歳なのですね・・・。長生きして欲しいな。


posted by J at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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