2013年01月06日

2013年はこんな年にしたい

年が明けて、ぼんやりしてたイメージが固まってきました。
2013年は、こんな年にしたい

<体調管理>
仕事でも遊びでも、体力の衰えを感じることが増えてきた。
昨年、中途半端に終わってしまった減量に、今年もトライ。
体力をしっかりキープするためのベースを作るのだ。
72kgを目標に、しっかり体を作っていきたい。
昨年のランニング総距離が500kmだったので、今年は、その倍、走るのだ。

<仕事>
ぐわぁ〜っと盛り上がってる時は良いのだけど、その後、体調を崩しがちな悪い癖を今年は治す。
出来るだけ淡々と着実に進めていくようにしたいね。今年の目標は「安定稼動」!

<学び>
さっさと試験勉強はクリアし、本当の「勉強」を始めたい。
テーマは、まだ模索中・・・。読書量も、元に戻したいね。

<遊び>
燻製熱は平熱に戻ったので、幅広く「食」で遊びたい。
と、その前に、スモークサーモンはクリアしとかなきゃ!だな。
それと、意識的に刺激的なイベントを作っていきたい。楽しまなきゃね!♪

さて、今年も、楽しむぞ!!
posted by J at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 本ブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月31日

2012年振り返り

大晦日ということで、正月にたてた目標を振り返ってみた。
2勝2敗2引き分け・・・。

<仕事>
転職して3ヵ月。まだ手探りが続いている状態。
とりあえず、夏には、真打ちとして戦略から実行までこなせる「一人前」になるのをターゲットに、社内外の関係者への配慮を忘れず、丁寧にコツコツとやっていきます。

勝敗 引き分け
6月に転職して役割が変わったこともあるんだけど、まだまだ新しい環境で「一人前」の役割は果たしきれていない。信頼をコツコツ積み重ねて、来年こそ1人前に!

<プライベート>
平日はバリバリ仕事をしているイイなって思ったビジネスマンの多くの方々が、休日に料理を趣味にしている姿を、FACEBOOKで知り、格好いいなと。
ということで、今年は、料理を楽しんでみようと思ってます。
これまでの自己流ではなく、ちゃんとレシピを見て、その通りに作るぞ!!

勝敗 勝ち
前半は普通に料理をしてたんだけど、後半、燻製にずっぽりハマりました。
いい趣味が出来た♪来年は更なるレベルアップをするのだ!

<健康>
久し振りに90kgを越え、体もガチガチ。
いままで誤魔化してきたけど、そろそろマジメにケアしないと取り返しがつかない年齢でもある。
てなわけで、本気で、減量し、しなやかな身体を取り戻します。
目標は1年後に、ベスト体重の72kg(−18kg)!!

勝敗 負け
問題は、コレ・・・・。半年で8kgダウンするも、残り半年で、思いっきりリバウンドして振り出しに・・。
来年こそ・・・・。

<コミュニケーション>
つい、気楽な気心知れた友人達とつるみがちだけど、出合いを大事に、面倒くさがらず、新しい場にドンドン入っていくことを意識したい。

勝敗 勝ち
短期留学、新しい職場、新しい場で様々な方とコミュニケーションすることができ、刺激を受けました。

<英語>
TOEICで目標達成した後、具体的な目標を失いモチベーションが低下。
とりあえず、ヒアリングマラソンは続けているけど、具体的な目標がないので、どーも、ノリが悪い。
目標イメージを固めなきゃな、と思い考えても、イメージが固まるわけじゃなし・・・、やってるうちに見えてくるかと、とりあえず、続けます。

勝敗 引き分け
念願の短期留学をするも、レベルは上がらず・・・・。その後も勉強は進まず・・・。
言い訳になるけど、途中、資格試験に切り替えこちらは、何とか結果が出そうなので、トータルまぁまぁということで。

<読書>
テーマを決めて固め読みを続けて来たけど、新しいテーマが見つからず失速気味・・・。あまり考えずに、アンテナに引っかかった本を読んでいけば、自然とテーマが固まるハズ・・・、ってなわけで、こちらも、とりあえず、気の向くままに、継続。

勝敗 負け

ピーク時の1日2冊ペースに比べると、ガクッと読書量が落ちた・・・。来年は、もう少し「量」を読むことを意識したい。

来年は・・・、もうちょい考えて決めよう。
posted by J at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログでスタディ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月16日

☆☆☆  「おやじダイエット部の奇跡」桐山秀樹著

転職してから順調に大きくなり、ちょっとヤバイかなと、本書を読んでみました。

構成は以下のとおり
第1話 「その時」がやってきたー人生初のダイエット開始
第2話 「おやじダイエット部」の立ち上げ
第3話 「男の約束」-8ヵ月で約30キロ痩せた「名門ホテル」最後の総支配人
第4話 「男の競争」-社内で「長生きできない3人」から脱出したホテル課長
第5話 「男の反省」-仕事が忙しく、ドカ食いした医師たち
第6話 懲りない亭主との戦いー立ち直ったメーカー技術者とメタボ雑誌編集長
第7話 初めての合同ミーティング


やっぱ、このままじゃマズイな・・・。
少しづつ、考えよう。
posted by J at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

☆☆☆  「迷って選んだ答えは必ず間違い」西原理恵子 山崎一夫

久し振りのサイバラ本。

構成は以下のとおり
不況こそチャンス、今こそ勝負!!
依存症は生き抜くモチベーション
神頼みをばかにしちゃいけません
私のマンションは今何処?
麻雀の健康面の影響は…
勤務中に遊んでても許される人々
働き者の大家族経営雀荘の意気込み
ちょっと怖い業界情報誌のウォンテッド!!
怪しいブローカー大繁盛?
雨にも風邪にも痔にもマケズ〔ほか〕


サイバラ本には、とてつもない経験から引っ張り出される響く言葉があるので、つい読んでしまう。

本書のこの言葉は、特に響いた。1週間、頭の中をグルグルしてたな。
迷って選んだ答えは必ず間違い

なぜなら

どっちも間違いなんだな〜


なるべくなら、迷わずに済むよう準備しなきゃだね。

posted by J at 18:55| Comment(1) | TrackBack(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

☆☆☆☆ 「30歳キャリア官僚が最後にどうしても伝えたいこと」宇佐美典也著

本書は、経産省の若手官僚である著者の、霞ヶ関を去るにあたっての「霞ヶ関の風景と、それを踏まえての意見や提言」を描いた1冊。

構成は以下のとおり
第1章 僕が経済産業省の官僚になるまで
第2章 なぜ東大生が集まっているのに問題だらけなのか
第3章 キャリア官僚制度には意義がある
第4章 政治家と官僚の役割を考える
第5章 天下りは本当に悪なのだろうか?
第6章 官僚としての最後の提言


若手官僚のリアルな風景・意見が描かれております。

この状況が進むと、ホント、マズイよね。
毎年入省してくる新人官僚の多くは、決して権力志向などではなく、「この国をよくしたい」という純粋な想いを抱いて、数ある選択肢の中から官僚という道を選んでやってきます。ところが、現在の政治家やマスコミは、彼らの純粋な想いを疑い、踏みにじる方向を向いています。一方的な断罪を繰り返して票稼ぎや視聴率稼ぎに利用して、人を弄んだ末に失望させていきます。
ここ数年、従来では辞めることなど考えられなかった若手のエース級官僚の転職が目立つようになりました。若手官僚の間には、かつてないほど政府に対する失望感が満ちているのです。


非常に熱量が高く、キャリア論としても、官僚・組織論としても考えさせられる1冊でした。

posted by J at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月09日

☆☆☆☆ 「創造力なき日本」村上隆著

あちこちの書評で取り上げられており、気になっていた本書。
以前、読んだ「芸術起業論」でも書かれていた「戦略」について、より深く書かれており、勉強になりました。

構成は以下のとおり
第1章 アート業界で生きていくということ
第2章 成功するための「修行(トレーニング)」と「仕事術(ワークスタイル)」
第3章 チャート式勝つための戦略の練り方
第4章 「正論の時代」における極論的人の育て方
第5章 「インダストリー」としてのアート業界
特別対談 村上隆×川上量生


冒頭のこのメッセージは強烈でした。
今の日本のクリエイティブシーンは確実に衰退しつつある。なぜか?僕の出した答えでは戦後刷り込まれた「ドリーム・カム・トゥルー」=「夢はいつか叶うもの」の方便の徹底が人を怠惰にしたと思ってます。
その方便を捨て、実直に働くことが、つまりはクリエイティブであるという基本に目覚めてほしい。

粘り強く、コツコツ、実直にやることの大切さはクリエイティブにも必要なのですね。普通のビジネスマンにとっては、より一層、大事なコトですね。

コレも当たり前。
相手の求めるものを提示するのはビジネスの基本です。
ご機嫌取りをして、へりくだっているように見えるかもしれませんが、その部分に疑問を挟むのではなく、それが当然の流儀と考えるのがビジネスであり現代美術です。

だけど、著者のカニエ・ウエストや、ルイ・ヴィトンに対するやり方は、「相手の求めるもの」を徹底して掘り下げており、参考になった。ココまでやるんだな。

マネジメント本として響く言葉が多く、非常に参考になる1冊でした。


posted by J at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 広告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月02日

☆☆☆  「ファーガソンの薫陶」田邊雅之著

香川真司が加入した名門マンUを率いる監督 アレックスファーガソンについて書かれた本書。
スター軍団を束ねる名監督の手法について整理してあり、興味深く読むことが出来ました。

構成は以下のとおり
第1章 臆せず向き合うー1対1の絆こそすべて
第2章 マンU監督初期ー没落した名門再建を託される
第3章 ファーガソン流若手育成術
第4章 スーパースター操縦法
第5章 名将の信念
第6章 人材確保の方程式ースターは作るもの
第7章 勝負師ではなく、勝利師であれ
第8章 マインドゲームの達人であれ
第9章 長期政権を実現させた処世術
第10章 知られざる素顔
最終章 ファーガソンの悲願と、香川の才能が融合する


本書に紹介されているのは「えげつない勝負の手法」ばかり。ただ、この言葉は、異質で興味を惹きました。
精神的に燃え尽きてしまわないようにするためにも、仕事人間は「本気で遊ぶ」ことも重要になるのである。


ファーガソンほどの人でも、こういう時間を大事にしてるのですね。



posted by J at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月01日

☆☆☆☆☆「続・悩む力」姜尚中著

久し振りに本を読みました。
読んだのは、話題になった「悩む力」の続編である本書。

構成は以下のとおり
【序 章】「幸福論」の終わり
「非常事態」を生きる/お金、愛情、健康、老後/幸福の合格基準/「平凡な幸せ」が「特権」に
【第一章】 漱石とウェーバーに何を学ぶか
先駆者たち/ 平成のお延代助/「精神のない専門人」と「心情のない享楽人」/神も仏もねえべ/「貴族の幸せ」と「自由競争の幸せ」/貧しき者は幸いなるかな/もうアヘンはきかない
【第二章】 どうしてこんなに孤独なのか
すべて自意識の悲劇/「一等国」イギリスの不幸/自由の「淋しみ」/ウィリアム・ジェイムズ/ヴィクトール・フランクル/「悩む人」は現象学的?/門の下に立ち竦む
【第三章】 五つの「悩みのタネ」とは何か
夢も希望もない?/ 模範となるべき者は一人もなし/「お金」-悩みのタネ(1)/「愛」-悩みのタネ(2)/「家族」-悩みのタネ(3)/「自我の突出」-悩みのタネ(4)/「世界への絶望」-悩みのタネ(5)
【第四章】 漱石の予言は当たったか
逸脱資本主義/匿名の群衆/直接アクセス型社会/公共領域の消失/柔らかい全体主義
【第五章】 ホンモノはどこにあるか
ベスト・ワンではなくオンリー・ワン/「自己啓発」の文化/一九〇〇年のホンモノ探し/一九六八年のホンモノ探し/二〇一二年のホンモノ探し/己を忘るるべし
【第六章】 私たちはやり直せるか
敗戦のときより憂鬱/すこしも役には立ちませんてな/心やさしい科学の子/それぞれの二度生まれ/鳶色の空気の奥にも
【第七章】 神は妄想であるか
人生なんて無意味か?/信じられるものを求めて/無宗教&無党派/神は妄想であるか?/帰る家がない!/個人的な共鳴/「まじめ」に共鳴する
【第八章】 生きる根拠を見出せるか
運命は受け入れよ、人為は乗り越えよ/三つのおかしな商品/「予言者」シューマッハー/小さいものは美しい/人間の「生き作り」/吾輩は過去である/かけがえのないあなた
【終 章】 それが最後の一日でも、幸せは必ず掴み取れる
人間の三つの価値/イワン・イリイチの死/「何をやるか」より「どうやるか」/愛は丸ごと受け入れよ/人生が投げかける「問い」に応える/病気は継続中である/巨人たちの背中を見よ


最近、もやもやと考えていた事を、しっかりと受け止め整理してくれたスゴ本でした。

特に響いたのは「態度」について書かれてた以下の文章。
「3・11」でも、いかんともしがたい状況のなかで人の心を最も打ったのは、アクティブな活動よりも雄弁な言葉よりも、ただ祈り、運命を引き受ける「態度」だったと思います。
なぜなら「創造」や「体験」は、世の中が平常で、元気なときでなければ実現されることはありません。しかし、「態度」は、健やかなときも病めるときも、いついかなるときでも、想いさえあれば発揮することができるのです。
逆にいえば、だからこそ常に、真価が問われるものでもあります。(略)
態度による価値とは、この社会で日常的に問題にされている、成功か失敗か、効率か非効率か、有効か無効かといったものの彼岸にあり、また、資本主義社会の生産や交換価値とは対極の位置を占めているものです。

世界というものを、自分の力及ばざる「超意味」の存在として認識しつつ、なおかつそのなかで、自分の問われている役割について、一つ一つ責任をもって決断していくことです。これが「態度」ということであり、運命を唯々諾々と受け入れることではないのです。


特に、この「私たちが個人として生きていく場合の『態度』」を説明したこの文章は大事にしたい。
よい未来を求めていくというよりも、よい過去を積み重ねていく気持ちで生きていくこと。恐れる必要もなくひるむ必要もなく、ありのまま身の丈でよいということ。いまが苦しくてたまらなくて、つまらない人生だと思えても、いよいよ人生が終焉する一秒前まで、よい人生に転じる可能性があること。何もアクティブなことができなくても、何も創造できなくても、いまそこにいるだけで、あなたは十分あなたらしいということ。だからくたくたになるまで自分を探す必要などないということ。そして心が命じることを淡々と積み重ねてやっていれば、あとで振り返ったときには、おのずと十分に幸福な人生が達成されているはずだということ・・・・。


読書がある生活に戻さなきゃな・・・・。
posted by J at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本人論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月27日

☆☆☆☆ 「呪いの時代」内田樹著

本書は、昨年末に出版されたもの。内田先生の著書は、響く言葉が多く、見かけたら読むようにしてたのですが、読み逃してました。

構成は以下のとおり
1 日本のことを考える
 第1章 呪いの時代
 第2章「祝福」の言葉について
 第3章「後手」に回る日本
 第4章 英語が要らない奇跡の国
 第5章「婚活」と他者との共生
 第6章「草食系男子」とは何だったのか
 第7章『日本辺境論』を超えて
 第8章 これからを生き延びる智恵
 第9章 神の言葉に聴き従うもの
2 未曾有の震災の後に
 第1章 荒ぶる神を鎮める
 第2章 戦争世代と科学について


本書も響く言葉が多かった。

特に、この文章は、しばらく頭の中をグルグルしてました。
大人になるというのは「だんだん人間が複雑になる」ということです。表情も複雑になるし、感情も複雑になる。人格の層の厚みが増す。少年のような無垢があり、青年のような客気がみなぎり、老人のような涼しい諦観があり・・・・というように同一人物中にさまざまな人格が踵を接して混在しているというのが「大人」の実状です。どれか一つが支配的な人格になって、他を抑え込んでしまうという人格解離現象を予防するためには、「私」の人格を構成している「これもまた私」の数を増やすしかない。
「他社との共生能力の劣化」ということを問題にしましたが、他者との共生の基礎となるのは、実は「我がうちなる他者たち」との共生の経験なのだと僕は思います。」(略)
自分自身の中にある(ろくでもないものを含めて)さまざまな人格特性を許容できる人間は他者を許容できる。僕はそうだと思います。

ジワジワ効いてくる文章ですね。

本書のメインメッセージとなっている、この文章に共感!
私たちはもう「壊す」時代から抜け出して、「作る」時代に踏み入るべきだろうと思う。(略)
私たちの意識を批判することから提言することへ、壊すことから創り出すことへ、排除することから受け容れることへ、傷つけることから癒すことへ、社会全体で、力を合わせて、ゆっくりと、しかし後戻りすることなくシフトしてゆくべき時期が来たと私は思っている。

コツコツと「前へ」進んでいきましょー。

ホント、内田先生の言葉はイイなぁ〜。


posted by J at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月21日

☆☆☆  「リアル 芸人交換日記」

スゴ本 小説「芸人交換日記」のように実際に芸人が相方と交換日記をやってみたら・・・、といTV番組の企画を1冊にまとめたもの。

構成(芸人)は以下のとおり
タカアンドトシ編
よゐこ編
アンジャッシュ編
スリムクラブ編
ダイノジ編
オリエンタルラジオ編
手書き日記


スゲェなと思ったのが、オリラジのあっちゃん。
ず〜っとあっちゃんが先生で相方の慎吾が生徒という関係性でやってきたのに、慎吾の人間関係を作っていく力が優れてると認めると、スっとギアを変えて慎吾を先生にしてしまう柔軟性はスゲェな。

小説ほどのインパクトはないけど、楽しんで読めました。



posted by J at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | お笑い/落語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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